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子どもの頃の金銭教育

子どもの頃の金銭教育



佐賀市在住のファイナンシャルプランナー夏秋寛です。



30歳の青年2人がいます。

同じ高校を卒業して、同じ職業に就いて、
収入もほぼ同じ。



一人は、せっかくいい物件の住宅を取得しようと住宅ローンの申請をするが、
審査が通らずに諦めなければいけなかった。
その原因は、クレジットカードの多用による個人負債が多かったからです。


一方、もう一人の青年は、
既に自分の家を所有して、更に千万数百万の金融資産を持っていた。
将来のために個人年金もしっかり積立てています。


なぜ、このような違いがあるのでしょう?




そこには幼少の頃のお金についての教育の差がこの二人の将来を大きく変えたのです。

小さい時からの「良き習慣」が、
大人になってもお金で困らない生活が出来るのです。


ずば抜けた学力だけでは決して幸せになりません。
それよりも、「普通の学力でもお金に困らない習慣を身につけさせよう」
彼の両親はこんな思い出金銭教育を行ってきました。






では、この金銭教育ってどんなことをやるの?


このプログラムは、
ジャスティン・フォード氏の「とみのなる木の育て方」で詳しく書かれています。


その考え方を進化させたのが、
「お金のなる木の育て方」セミナーです。



金銭教育だけでは、お金に困らない生活になるのは難しいのです。
そこのは必ず、「お金のなる木の苗」を見つけなければいけないのです。

そして、その苗を上手に育てなければ富は得られません。




それが
「お金のなる木の育て方」セミナーです。
http://wing.area9.jp/article/0194527.html




子どもの金銭教育は今日から直ぐにできることです。
今日から始めることが子どもの未来を大きく変えることになるでしょう。



金銭教育とお金の木を育ててみませんか?





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